☆グラナダ版ホームズ

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グラナダ版ホームズ『瀕死の探偵』(再掲)

近所でみつけたロンドンの住所表示プレート。 東京にノッティングヒルゲートですよ。 Lower Burke Street proved to be a line of fine houses lying in the vague bord...
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グラナダ版ホームズ『ギリシャ語通訳』

The Greek Interpreter ホームズの身内が明らかにされる珍しいエピソード。 「SHERLOCK」でも再現されていた、ディオゲネスクラブが登場します。 このシリーズのマイクロフトはかなりチャーミングで愛すべき好人物です。...
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グラナダ版ホームズ『金縁の鼻眼鏡』

ロシアの動乱シーンが冒頭にあります。物騒なイメージです。 かなり後期のエピソードですね。なぜかワトスンは登場せず、マイクロフトが捜査に同行します。またまた中の人の都合かな? 「ワトスン先生がいなくて拗ねてるんでしょう。」なんてハドスンさん...
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グラナダ版ホームズ『バスカビル家の犬』

The Hound of the Baskervilles 何度か台所で料理をしながらBGM的に音声を流す形で鑑賞。時々チラ見。 なかなか2時間ゆっくり座って見る時間が取れません。 繰り返し見ているうちにあることに気がつきました。 くだ...
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グラナダ版ホームズ『唇のねじれた男』

NHK放送時はこのタイトルではなく「もうひとつの顔」だったとか。 短編集「冒険」に入っていますが、エドワードワトスン時代の「リターン」シリーズに入っています。 余りにも有名なこのオハナシ、トリックも秀逸で、誰も死んだりケガしたりしてなくて...
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グラナダ版ホームズ『修道院屋敷』

アベ農園  The Abbey Grange エドワードワトスンになっての2作目。 でも撮影はこのエピソードが一番最初だったそうです。 オーストラリアで自由に育った女性がイギリスの酒乱の金持ちと結婚して、苦労を強いられていたところに強盗...
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グラナダ版ホームズ『入院患者』

The Resident Patient (英語音声のみでの鑑賞記録) 内容かなりわかってない状態です。 また後日、ちゃんと日本語字幕で見る予定です。 オープニングから怖い。 棺おけに入ってる人が助けを求めている・・・ と思ったら、自...
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グラナダ版ホームズ『第二の汚点』

字幕版と吹き替え版と両方見てみました。 ここでの邦題は「第二の血痕」ですね。 ホームズものには多い、盗まれた文書事件。 今回は首相からの直々の依頼です。 首相が来るっていうんで、ベーカー街の部屋をばたばたと掃除してるワトスンとハドスン夫...
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グラナダ版ホームズ『這う人』

ははははは~! これを映像化しちゃいましたか! チャレンジャー! ありえないと思ってても、結構楽しめるお話になっていました。 動物園からサルが盗まれる事件も絡んだり。 アリス嬢の婚約破棄とかも、説得力を補強してくれてました。 正典のスト...
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グラナダ版ホームズ『青い紅玉』

グラナダ版鑑賞記。 字幕有り無しでともに鑑賞いたしました。 素敵なオハナシです。 クリスマスがらみだと、西洋ではこういう感じに素敵になるのでしょうか。 日本でも大晦日が絡むと、かさ地蔵とか、芝浜とか、掛取万歳とか、楽しい話、いい話が増えま...
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