diary– Author –
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☆パニック障害の事
お薬なしになりました(パニック障害の話)
3月からパニック障害の発作の件で、神経科(心療内科)にかかっておりますが、 先日の診察で、やっと「お薬なしで・・・」 ということになりました。 やった! これまで、3週間ごとの通院は欠かさずしておりまして、 お薬もかる~いものを出してもらってい... -
☆個人的日記
お風呂が壊れた・・・
3連休は、とてものんびり過ごしました。 1日目:火災報知機点検のため、業者さんが来るというので、 早朝から部屋の掃除。 すっきり! 日中はゴロゴロ寅さん映画を4本見る。 ベランダの植物の植え替えなども少々。 青虫を30匹ほど駆除。 2日目:久々に自転... -
宮本常一
ちくま日本文学全集 宮本常一
宮本常一祭りも、この本で暫く休憩。 この本は、エッセイ集のようなつくりで、いろいろな本から、読みやすいいい話を抄録してあります。 「海をひらいた人々」や「維新のあとさき」はとても面白かったし、 生後50日で夭折した我が子へささげた「萩の花」は... -
宮本常一
宮本常一の台湾旅行
昭和54年(1979年)9月 9/10 朝 羽田発→桃園空港 台北へ(美麗華大飯店泊) 9/11 台北→(飛行機)→台東 同行者の知人を訪ねてプユマ族の南王村へ。台東泊 9/12 台東→(飛行機)→蘭嶼 観光バスで島内一周 紅頭村のヤミ族の家を訪ねて話を聞く ホテ... -
☆旅行─国内旅行
じょにさん来日
月曜の夜、知らない番号から電話があって 「だれかな?」 とおもいつつ、電話に出たら、香港のじょにさんでした。 東京国際映画祭と同時開催されていた「コンテンツフェス」のための来日。 「今東京にいるけど、水曜か木曜か金曜にでもご飯どう?」 という... -
☆エンタメ-映画
寅さん@オーチャード & ホケットの花
私にとっての、TIFF最終日。 映画を2本見ました。 1本目。 「男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎」 オーチャードホールで、山田洋次監督と竹下景子さんの舞台挨拶付。 客席には外国人のお客さんが目立ちました。 初めての大スクリーンでの寅さん。 映画はTV、... -
☆エンタメ-映画
不知火海
1975年 日本 監督:土本典昭 水俣を扱ったドキュメンタリー映画。 いろいろな複雑な思いに駆られる映画ですが、民俗学的なアプローチもあり、ぐんぐん引き込まれて153分を見終わりました。 終了後は、当時の撮影監督、助監督の方によるトークショーがあり... -
☆エンタメ-映画
ビューティフルな映画二本
台湾映画「ビューティフル・クレイジー」 イタリア映画「ビューティフル・カントリー」 二日連続で「ビューティフル」というタイトルの映画を見ました。 どちらも映画祭がなかったら見なかっただろと思う作品。 ビューティフルクレイジーは、監督や出演女... -
☆エンタメ-音楽
ピート・テオ @原宿クロコダイル
はじめて行きました。 原宿クロコダイル。 6時のオープンと同時に入場して、フロアのど真ん中に陣取りました。 ステージがほど良い距離で見れます。 ベストポジション! 開演までは時間があるので、飲み物やご飯をオーダーして、 友人たちが揃うのを待つ。... -
☆エンタメ-映画
「生きていく日々」 「トルパン」@TIFF
東京国際映画祭の2日目。 今日は2本見ました。 「生きていく日々」 「トルパン」 両方とも、上映後にティーチインがあり、制作側の人に質問する時間がありました。 特に、「生きていく日々」は素晴らしかった。 地味な何の事件も起こらない映画なのに、...